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今年の海外ツアーの初陣
乾季ベストシーズンのモルディブへ。

皆さんはモルディブでのダイビングツアーといえば
クルーズダイブをイメージされるかと思います。
今回はリゾートアイランドにステイして
のんびりと
まったりと
優雅に
モルディブでのバカンスを楽しむツアーです。
さて、今回はどんな旅だったのか
こちらの記事でツアーの様子を楽しんでください。

羽田発~約7時間フライト→シンガポール経由し約5時間の乗継
その後、約5時間のフライトにてモルディブへ
羽田を出発したのは朝8時過ぎでしたが
モルディブのリゾートに到着したのは夜の23時ごろでした。
ちなみに、日本とモルディブの時差はマイナス4時間(前倒し)
移動時間はかかりましたが、シンガポール空港はかなり充実しており
空港内で楽しむには5時間乗継がちょうど良いくらいの時間でした。
バタフライガーデンやお洒落なコーヒー屋さん

もうこの時点でわくわくが止まりません。
早速、モルディブの様子をご紹介。
今回はモルディブの中でも比較的小さめなリゾートをチョイスしました。
こちらのリゾートはコンパクトな設計で部屋から各施設へのアクセスが便利
特にドイツ人に人気なようです。
とにかく大人がゆっくりとするには最適なリゾートとの前評判
そして、ハウスリーフ、アウトリーフでの生物の豊富さが他のリゾートよりも優っているのでダイバーに人気だそう。

毎回、グマの海外ツアーはスキューバダイバーとスノーケリング(スキンダイビング)のお客さんが入り混じるツアーを企画しているのですが
この条件で全員がそれぞれで楽しめる海やリゾートを探すのが案外、難しいのです。

マレ空港からボートで約30分で到着するのが、今回の夢の舞台
【エンブドゥ・ビレッジ】
もう先に言っておきます。
最高でした。
最高すぎます。
一分、一秒、どこを切り取っても最高な旅でした。
見渡す限り常に絶景
360度がイメージしていたモルディブのモルディブらしい景色。
最高です。

起床してベッドから起き上がり扉を開ける
目の前に広がるヤシの木と白いビーチ
ハンモックとビーチチェア
海に足を入れながらサンライズを撮影

ここにくるまでは
のんびりと
まったりと
優雅に
モルディブバケーションを過ごす予定でした。
無理です。
こんなに綺麗な景色を目の前に
のんびりなんてしていられません。笑
起床して6時にはハウスリーフでスノーケリング開始!
水面から眺める朝日は最高。
魚たちも続々と目を覚まして、水面に大集合して朝ごはんをパクパク。

1時間ほどサクッと楽しんでシャワーを浴びて朝食へ。
今回のリゾートはオールインクルーシブです。
レストランは全てツアー代にコミコミ(有料ドリンクは別)
そして、なんと素晴らしい事に
レストランでの3食は全日程でメニューが変わって飽きる事が全くない
しかも、どれも美味しい!
日本人が海外に滞在して、これほどまでに食事に満足し続けれたのは私も初めて!
最高です。
何よりリゾート内の浄水システムが完璧で水でお腹を壊す心配もありませんでした。
これはかなりの高評価ポイントです。


美味しい食事とコーヒーで優雅な朝を迎えた後は
のんびりと
木陰のハンモックに揺られ
波の音を聞きながら
読書
このリゾートでは、この過ごし方が定番だそう。
いやいや、
我々には無理です!!笑
海いこーぜ!
海いこーぜ!
まぁ、そうなりますよね。笑
気ままにハウスリーフ沿いでスノーケリング楽しんだり

ボートツアーでサメやエイに埋もれるツアーに参加したり


夕方からサンセットクルーズのドルフィンウォッチングツアーに参加したり


はたまた、満月の夜に
月の光に照らされながらボケーっと水面に浮いたり
あっ、ダイビングも少しだけしました。笑


正直、一日24時間では全く足りない日々を過ごしました。
現地で4日間
優雅に過ごすつもりが
全く優雅さはなく
とにかく、
海!食べる!海!食べる!海!食べる!寝る!海!食べる!海!食べる!海!食べる!寝る!
これの繰り返し。笑
最高です。

毎度、海外ツアーの帰りの飛行機の中で
ビール飲みながらツアーの振り返りブログの下書きを書くのが定番で、
毎回なのですが、今回もこのツアーを振り返って
本当に後ろ髪をひかれる思い、、、
いや~、最高でした。
このような最高なツアーができるのが本当に嬉しい。

今回はご参加ありがとうございました!
また次回もどこかでみんなで集まりましょう!
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